「黒すぎるアナ」として有名な、セントフォースの岡副麻希さん(25歳)が2018年も黒くなってきたと話題になっています。

以前は黒さもキャラクターとして暖かい目で見られていましたが、最近は本人の言動などから「不快」と感じる方が多いようです。

今回は、岡副麻希さんの肌の黒さの理由や世間の反応などをまとめてみました。

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岡副麻希が2018年も黒すぎる!

「めざましどようび」のレギュラーで、バラエティ番組などでも活躍している岡副麻希さん。

健康的な小麦肌から「黒すぎるキャスター」や「黒すぎる女子アナ」、「女版・松崎しげる」などと称され、女優の桐谷美玲さんともよく似た顔立ちから「黒い桐谷美玲」などの異名も持っています。

毎年夏になると岡副麻希さんの黒さが話題になるのですが、2018年も仕上がってきたと話題になっていますw

8月4日放送の「めざましどようび」に出演された岡副麻希さんの姿を見てみましょう。

岡副,写真

隣の木下康太郎アナも白いわけではないのですが、岡副さんと並ぶと白く見えますw

この画像では照明のせいかまだそんなに黒くないように見えませんね。
他のショットを見てみましょう。

岡副麻希,写真

く・・黒すぎる!一人だけ異様ですねw
赤い衣装も黒さを引き立たせるというか・・

女子アナって色白で清楚なのでデフォルトなので、色黒な女子アナなんて岡副さんくらいですよね〜
他の女子アナに比べると個性もあって面白いのかもしれませんが、ここまで黒いと賛否が分かれそうです^^;

それにしてもなぜここまで黒いのでしょうか?

黒い理由はサーフィン?

「黒すぎる」と話題の岡副麻希さんですが、なぜ毎年ここまで黒くなるのでしょうか?

調査の結果、原因は趣味の「サーフィン」のようです。

サーフィン,写真

特技に「水泳・水球」を上げている岡副麻希さん。
大学時代には「早稲田大学水泳同好会(早水会)」及びフィンスイミングサークル「SIX BEAT 」に所属していました。
(フィンスイミングとはフィンという足ひれを装着して行う水泳競技です。)
サークル在籍時に出場した、2012年の第24回フィンスイミング日本選手権において女子1500mビーフィンで優勝という成績を残しています。
オリンピックも目指していたそうですよ^^

フィンスイミングの他にも遠泳をしていたりと、とにかく泳ぐことが好きなようですね^^
そんな趣味の一つにサーフィンがあります。

黒くなっているのはサーフィンが原因のようですが、もう一つには「キャラ付け」ということもあるでしょう。
ここまで黒い女子アナもいないですし、岡副さんが黒くなると毎年ネットで騒がれます。
事務所や本人も日焼けを「キャラ」だと思って特に日焼け対策もせず、むしろ積極的に日焼けしているのでしょうね。

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さすがに不快だと話題に

「黒すぎる女子アナ」岡副麻希さんが2018年も黒くなってきました。

毎年日焼けも「ネタ」としてネットで騒がれている岡副さんですが、近年はアンチ意見も多く出てきました。
最近はバラエティ番組にも多く出演されている岡副さんは、天然で天真爛漫なキャラクターが魅力です。

しかしながら、”天然キャラ”というのは諸刃の剣。
自由奔放な言動に「わざとらしい」「自己中」などと批判の声も出ています。
段々と嫌われてきているようで、黒ささえも「不快」だとバッシングの対象となっているようです。

岡副さんの場合は歯が真っ白なので余計に色黒が引き立ちますね。
また肌が黒くなっても他の女子アナと同じようなフリフリ清楚系の衣装を着ているので、アンマッチな不自然さを感じます。

また、最近は「原稿読みが下手」という声も多くアナウンサーとしての能力としての能力も問われています。
本人のキャラクターが強烈でも、アナウンサーとして有能ならばアンチ意見も減るはずです。

高橋真麻さんも最初は「七光り」「ブス」などと散々言われていましたが、原稿読みが上手いことやバラエティ番組での切り返しが上手いことから段々批判の声も減っていきました。
岡副さんも本業であるアナウンサーの能力が上がれば批判の声も減ることでしょう。

黒すぎるという他の女子アナにないキャラクターを持っているので、キャラだけにならないように本業もしっかりとスキルと磨いて頑張ってほしいですね!

岡副,写真

まとめ

「黒すぎる」と話題の岡副麻希さんについてまとめてみました。

肌が黒い理由は趣味のサーフィンの影響のようです。

不快という声も出ていますが、これは黒さよりも本人の言動やアナウンス能力が低レベルなためにアンチが増えて着ているようです。

批判は多いですが、アンチがいるということはそれだけ興味を持たれているということですから、バッシングをバネに頑張ってほしいですね!

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