芸能

中居正広はハゲて髪の毛が薄い?カツラ疑惑やずれる画像もまとめてみた!

中居正広の薄毛画像

昔から話題になることが多い、中居正広さんの髪の毛事情。

前々からカツラ疑惑もありますが、ネットではカツラがずれる画像も出回っているようです。

今回は、中居正広さんの薄毛、そしてかつら疑惑など髪の毛に関する話題を画像で紹介させていただきます。

中居正広はハゲて髪の毛が薄い?

中居正広さんといえば、10年以上前から髪の毛が薄いことが噂になっています。

中居正広の薄毛画像,若い頃

30代の頃から頭頂部は髪の毛が少しずつ薄くなっていたようです。

2008年(当時35歳)倖田來未さんとのプライベートデートがスクープされた時は、デートよりも生え際が後退していることが話題になりました。

中居正広の薄毛画像,倖田來未熱愛

この報道から約3ヶ月後、

2008年夏に開催された北京オリンピックのメインキャスターとしてTBSの番組に出演した時も、生え際の後退が大きな話題となりました。

中居正広のハゲた画像

年齢を考えるとしょうがないことですし、このくらいの髪型の方が潔いですよね。

最近は、トップにボリュームをもたせた髪型が多くなっています。

中居正広の薄毛画像

不自然なフォルムで余計生え際に目がいってしまいます。

画像で見ても、髪の毛が薄くなっていることは事実ですね。

ネットの反応はこんな感じです。

ハゲていることはファンの間でも周知の事実ですが、そこをディスる意見はほとんどありません。

元々の素材が良いので「ハゲを変に隠さず堂々とハゲを出していった方がかっこいいと思う」という声も多く挙がっています。

中居正広のカツラ疑惑を検証!

髪が薄くなり、ネットでもハゲいじりが進んでいる中居正広さん。

実は数年前からカツラ疑惑も浮上していたようです。

中居正広のビストロかつら画像

中居正広さんのカツラといえば『SMAP×SMAP』のビストロでの姿が印象的ですね。

中居正広のかつら画像,ビストロ

元々は2008年公開の映画『私は貝になりたい』の役作りをした時に、『SMAP×SMAP』でカツラを被ったのが始まりです。

いつもは帽子やバンダナを被っている中居正広さんですが、ビストロは食卓の前なのでマナーの面からも帽子を被る訳にもいかず、カツラを着用することとなったそう。

また、中居正広さんは潔癖症で人に髪を触られるのも好きじゃないため(いつも帽子をかぶっているのもそのため)髪が伸びてからもスタイリングの手間を省くためにカツラを着用し続けていたと本人がコメントされていました。

中居正広は普段もカツラなの?

ビストロのコーナーではカツラ姿が定着していた中居正広さん。

ですが、コーナー外の普段の活動時にもかつら疑惑があるようです。

中居正広のカツラがずれる画像

こちらは2019年1月6日に放送された『ザ!世界仰天ニュース』で一般人のお家にお泊りに行った際の中居さんです。

ネットでは「かつらが浮いてる」と話題になりました。

中居正広のカツラがずれる画像

こちらは2018年9月30日に行われた樹木希林さんの葬式へ向かう中居さん。

この時も「不自然なボリュームが怪しい」と話題になっていました。

中居正広のかつら疑惑に鶴瓶がツッコミ?

中居正広さんのカツラ疑惑について、過去には笑福亭鶴瓶さんがブッ込んだこともあります。

2018年9月4日に放送された『ザ!世界仰天ニュース』の中では、冒頭で鶴瓶さんが中居さんの髪型を指摘しました。

中居:どうですか、コレ?(新しい髪型)

鶴瓶:アカン、アカン。なんやカツラと思われるで。

中居:マジで~!こんな精巧なカツラ…(ないでしょ)

鶴瓶:違う、違う。お前、カツラ疑惑あったんや。(そんな髪形したら)カツラ思われるよ。

どうやら、カツラ疑惑は業界内でも囁かれていたようです。

中居正広のカツラ画像

上で紹介した樹木希林さんのお葬式は、この放送から数週間後です。

カツラに見えてしまうのは、髪型のせいだった可能性が高いですね。

中居正広のカツラがずれる画像とは

中居正広さんのカツラについて調べてみると「カツラがずれたことがあるらしい」との噂が出てきました。

これはおそらく、上で紹介した2019年1月6日に放送の『ザ!世界仰天ニュース』で噂されたことが原因だと思われます。

中居正広のカツラがずれる画像

こちらは未だカツラという確証はありませんが、過去には実際に中居さんのカツラがずれたことがあります。

2011年5月9日放送の『SMAP×SMAP』で、ビストロの1コーナーでオネエ軍団と”叩いてかぶってジャンケンポン”の対決をされた中居正広さん。

中居正広のカツラがずれる画像 中居正広のカツラがずれる画像

この時は盛大にかつらがズレまくり、自らかつらを一回転させるなど笑いを誘いました。

こちらは演出によるものではありますが、自分でもネタにするほどカツラであることが当たり前になっているのかもしれませんね。