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櫻井翔 主演ドラマ まとめ

櫻井翔 主演ドラマ まとめ

2023年3月31日に公開される映画『ネメシス 黄金螺旋の謎』に主演されている、櫻井翔さんの主演ドラマについてまとめていきます^^

映画『ネメシス 黄金螺旋の謎』については別途記事にてまとめていますので、こちらからご覧下さい。

まずは、櫻井翔さんのプロフィールからまとめていきます‼︎

櫻井翔 プロフィール

櫻井翔(さくらい・しょう)

  • 生年月日:1982年1月25日
  • 出身:群馬県前橋市生まれ(東京都港区育ち)
  • 身長:171センチ
  • 血液型:A型
  • 嵐のメンバー

櫻井翔 主演ドラマ まとめ

よい子の味方 〜新米保育士物語〜(2003年) – 主演・鈴木太陽 役

新人の男性保育士を題材にしたドラマ。主人公の鈴木太陽は幼少期に母と死別した事が動機で保育士を志す。新人ゆえに些細な失敗も繰り返したり、男性ならではの独自の教育方法で最初は先輩の女性保育士たちから反感を買ってしまうが徐々に理解が得られていく。周りの同僚や利用者の家族に助けられながら成長して行くというストーリーである。

演技者。「蝿取り紙」(2003年) – 主演・山田陽平 役

その年頃の人々が向き合う、結婚、就職、家族といった普遍的なものがテーマ。
そこに、旅行先のハワイで盲腸の手術後に麻酔から覚めない母親の、魂が日本に帰ってきてしまい子どもたちが慌てるというファンタジー要素が重なる。

トキオ 父への伝言(2004年) – 主演・宮本時生 役

宮本拓実はろくに働きもしない無頼の若者で、その日暮らしの生活を送っていた。ある日、拓実は花やしきで自らを「トキオ」と名乗る不思議な少年と出会う。身寄りのないトキオのことをなぜか他人のように思えない拓実は、自身の住むアパートにトキオを居候させることになる。 拓実には千鶴という恋人がいた。千鶴は実家の貧しさゆえに夢を諦めスナックで働いて生計を立てていたが、拓実は金に困るたび、そんな千鶴に金をたかっていた。それでも千鶴は拓実との将来を夢見て、トキオにも優しく接していた。 そんなある日、千鶴が突然姿を消してしまう。部屋の置き手紙には拓実への別れの言葉が残されていたが、一方的な破局に拓実は納得がいかない。やがてイシハラと名乗る不気味な男が千鶴を探している事を知り、彼女が大きな事件に巻き込まれていると感じた拓実は、トキオとともに彼女を探し始める。

ヤンキー母校に帰る〜旅立ちの時 不良少年の夢(2005年) – 主演・義家弘介 役

父親から見放された不良少年、義家は、北友余市高校へ編入することになった。 だが、編入式前日、ほかの生徒とモメ事を起こして警察に補導。 教師の岩崎と安達のおかげで解放されるが、翌日、彼は制服をストーブに投げ込み、燃やすという反抗的な行動に出る・・・。

劇団演技者。「石川県伍参市」(2005年) – 主演・川瀬ジュン 役

山田太郎ものがたり(2007年) – 主演・御村託也 役(二宮和也とW主演)

容姿端麗、学力優秀、運動神経抜群の完璧人間だが、家が貧しいため貧乏生活に悩まされている山田太郎が、一癖も二癖もある周囲の人物に振り回されながらも愉快に人生を謳歌していく。

ザ・クイズショウ(2009年) – 主演・神山悟 役

主人公。「MC-KAMIYAMA」の名前でクイズ番組「ザ・クイズショウ」の司会を務める。あることが原因で記憶喪失になり、自分が誰かも分からぬまま番組をこなし続ける。ディレクターの本間と案内人を除き番組スタッフにさえ彼の正体を知る者はない。当初は自分の本名が「神山悟」であることさえも忘れていた。毎回番組に登場するゲスト解答者とは過去に会ったことがある。普段は本間によって白い壁に囲まれた謎の施設に幽閉されている。幽閉されている時は弱気で暗く、本間と話をしてもあまり反発はせず言われたままに動いている。MCを務めている時は水を得た魚のように饒舌になり、明るい笑顔と軽いノリの強烈な毒舌で番組を牽引する。そして鋭い切り口で解答者を追い詰め、心の闇を暴きたてる。MCを務めている時の性格は本人曰く「本間の演出」だという。他人の命を大切にしない人を絶対に許さない所がある。第9話では、神山がいつものように解答者を紹介しようとすると本間が現れ、今回は神山が解答者で本間が司会者となり、視聴者に「MC-KAMIYAMA」の素性を知ってもらうと告げられ、「すべての真実を知る」ためのクイズに挑戦することになる。母親は神山が16歳の時に亡くなり、父親はいなかった。高校ではクラスの人気者だった。

最後の約束(2010年) – 主演・富澤友紀夫 役

清掃会社に勤める清掃員・益子悟、保険会社の営業社員・富澤友紀夫、コーヒーショップの店員・棚田昭、セキュリティーセンターの派遣社員・山際修司、バイク便のライダー・後藤望。様々な理由で、偶然巨大ビル『エネバイオ社』に居合わせていた所、突如武装した男達にビルを占領されてしまう。彼らの要求は、90分以内に外出中の社長・新見朋彦に身代金3億円を持ってこさせる事。もし出来なければ、このビルを爆破すると言い放つ。

阪神・淡路大震災から15年 神戸新聞の7日間 〜命と向き合った被災記者たちの闘い〜(2010年) – 主演・三津山朋彦 役

阪神・淡路大震災で被災した新聞記者たちの苦闘の日々を描くドキュメンタリードラマ。95年1月17日。就寝中に激しい揺れに襲われた神戸新聞社写真部記者の三津山朋彦は取材しながら社へと向かったが、彼を待っていたのは崩壊した編集局フロアだった。

特上カバチ!!(2010年) – 主演・田村勝弘 役

法律を駆使する “ 法テク ” を武器に、弱者を救うべく奮闘する、行政書士補助者の熱血ストーリー。

人情と涙にもろく、正義感に燃える行政書士補助者・田村勝弘役に櫻井翔。一方、一見清楚だが、異常に気が強く、バリバリ働く男嫌いの超ヤリ手行政書士・住吉美寿々役に堀北真希。犬猿の仲の2人がぶつかりながらも、人として、法律家として成長する姿をシリアスかつコミカルに描く。

初共演となる2人の丁々発止の掛け合いにも注目。田村は負けず嫌いの美寿々とことあるごとに対立する。時には堀北演じる美寿々が櫻井演じる田村を怒鳴りつけるなど、従来の2人とは違った一面も見られる。果たしてこんな2人の関係は恋愛に発展することがあるのか…?

謎解きはディナーのあとで(2011年) – 主演・影山 役

物語の主人公で宝生家執事。前任の執事・唐沢から交代したばかり。「お嬢様を陰からお守りするのが執事の最も重要な務め」と称し、唐沢がしてきた様に、時に様々な職種に変装し、捜査中の麗子の側に潜伏して見守っている。そのために様々な特技を披露する。だが、仕事や麗子をそっちのけで自分の趣味や関心事(漫画や特撮、ミステリーなど)に耽ったり、如何なる時でも「執事の権利」としてティータイムを優先させたり(野球好きの血が騒いだときは例外)、果ては現場から興味を惹かれた物を持ち帰ったりと相当マイペースなところがある。しかし執事としての仕事もちゃんとこなしており、時折本心から麗子を気に掛ける一面もある。毎回、麗子に顔を近づけて浴びせる屈辱的な暴言で彼女の逆鱗に触れた後、麗子を屈服させてから番組タイトルの通り、「謎解きはディナーのあとに致しましょう」と麗子に未だ済んでいないディナーを勧めることが、推理を始める合図となっている(しかし、例外的にこのパターンが崩れることもある)。基本的に麗子が暴言に対し意地を張ると、突き放すような態度をとり、麗子が屈服すると初めて推理を語りだすため、麗子に「ドS執事」と言われる。逆に麗子が暴言を警戒し、事件の概要を語ろうとしない場合は、興味や良心、刑事としての職務を天秤にかける言葉で彼女を巧みに刺激する。基本的に自分では捜査を行わないため、麗子から聞いた情報で推理をする所謂安楽椅子探偵である(が、時々潜伏先で事件と関連のあるものを見つけていることもある)。そのため麗子の情報伝達に不備があると真相に辿り着けないという弱点も持つ。

ブラックボード〜時代と戦った教師たち〜 第1夜(2012年) – 主演・白濱正平 役

軍国主義「未来」時は、第二次世界大戦終戦直後の1947年が舞台。1944年 – 1947年 戦前 – 戦中の国民学校令から戦後、GHQの占領下で民主化が進み、学校教育年数は、6・3・3・4制へと学校制度が変遷していく。戦地から復員した大田区立都中学校の教師白濱正平(演:櫻井翔)は、戦前生徒たちに日本は戦争に勝つ事でしか「未來」はないと教え、教え子たちを戦場へ送り込んだ。自身も出征し、戦場で右手を失って終戦を迎える。終戦後、アメリカに敗北した日本での教育は様変わりする。白濱は戦争のために学友たちと死別し、心身に傷を負ったかつての教え子たちに責められる。白濱は自殺を図ろうとするまで思い悩むが、自身の罪と向き合うために再度同窓会を開く。白濱は同窓会の席で、戦場で教え子たちと年の変わらない敵兵を命乞いされたにもかかわらず殺したこと、それによる罪の意識に苛まれていたことなどを話し、生徒たちを戦争に向かわせた自分の教育は間違いであったとした。そして、教職を退くことよりも、自分の無様な姿をさらして教壇に立ち続けることこそ贖罪であるといい、生徒たちに新しい教育を授けることを誓った。白濱はその後戦地での傷が元で35歳で亡くなり、彼を尊敬していた教え子の後藤明は成人ののち教師となる。

家族ゲーム(2013年) – 主演・吉本荒野/田子雄大 役

出来のいい兄とは反対に、問題児の中学3年の弟・沼田茂之。そんなある日、高校受験を控えた彼のもとに家庭教師・吉本勝がやってくる。しかし、彼は三流大学の7年生で、なぜか植物図鑑を持ち歩いている奇妙な男だった。

大使閣下の料理人(2015年) – 主演・大沢公 役

大沢公は大量の料理をつくる組織の歯車であることに疑問を抱き、「気持ちを届けられる料理」を目指して名門ホテル料理人を辞め、日本国大使館公邸の料理人になることに。 国際政治の舞台で腕を振るう。

君に捧げるエンブレム(2017年) – 主演・鷹匠和也 役

23歳でサッカー日本代表に選ばれた鷹匠和也は、交通事故に遭い下半身不随となる。日本代表から身体障害者へ「転落」した和也は周囲から奇異の目にさらされるが、婚約者である仲川未希は彼を支えた。そしてリハビリを開始した和也は車椅子バスケに出会い、パラリンピック日本代表を目指す。

先に生まれただけの僕 (2017年) – 主演・鳴海涼介 役

プロデューサーの次屋尚が、「未来を生きていく今の子供たちに大人は何を教えるべきか、その答えを探す」ことをテーマに、商社マンの主人公が私立高校の校長に就任して学校を立て直す「オリジナル社会派エンターテインメント作品」です。

舞台となる私立京明館高等学校は、経営する民間企業から不採算部門とされており、学業もスポーツもそれほど優れていない定員割れギリギリの学校でした。

それを校長と教師陣が改革するため奮闘する物語です。

ネメシス(2021年) – 主演・風真尚希 役(広瀬すずとW主演)

「探偵事務所ネメシス」の探偵。自称『名探偵』だが今まで栗田が依頼を解決していたため、探偵としてはほとんど実績が無い新人であり、容疑者の発言を鵜呑みにするなど未熟なところが目立つ。事件解決は主にアンナから、イヤホン越しの推理を聞き披露する。推理力は乏しいが過去に配送業やラッパー、イルカの調教師、塾講師、研究員、工事現場作業員、マジシャン、鍵屋など数々の職業を経験をしており、豊富な知識量や人脈を探偵業に活かしている。推理を披露する際は、「この世に晴れない霧が無いように、解けない謎もいつかは解ける。解いて見せましょう、この謎を。さぁ、真相解明の時間です」と口上を述べる。20年前、筑波先端科学大学の立花ゲノム研究室でアンナの父・始の部下で、大和猛流、神田水帆と共に働く研究員であったが、受精卵盗難事件で研究室が閉鎖となったため、受精卵を盗み出した犯人を見つけるため栗田に弟子入りして探偵修業を始める。その後、美馬芽衣子と好意を抱いていた神田水帆が亡くなり、捜査の手がかりがなくなったことから探偵事務所を辞めてしまうが、捜査を再開することになった場合を考え、始や栗田をアシストできる男に成れるよう様々な職業で経験を積んでいた。菅研究所に拉致されたアンナをチームネメシスと共に救出し20年前の事件の真相を明らかにし、これからは自分のやりたいことをするように栗田から促されるが、今後もネメシスで探偵業を続ける道を選び、そのためにはアンナのサポートが必要であるとインドに戻ろうとしていた彼女を引き留める。

大病院占拠(2023年1月14日) – 主演・武蔵三郎 役

神奈川県警捜査一課の武蔵三郎(櫻井翔)は、1年前の『ガソリンスタンド立てこもり事件』で人質を守るために犯人の命を奪ってしまった。 自分を責める武蔵はそれ以来休職し、妻・裕子(比嘉愛未)、娘・えみり(吉田帆乃華)とも別居。 現在も心の傷が癒えないまま、裕子が勤める大病院『界星堂病院』で治療を受け続けている。

最後までご覧頂き、ありがとうございました^^

次回は、櫻井翔さんの映画についてまとめていきたいと思います‼︎