11月13日放送のフジテレビ系月9ドラマ「民衆の敵」に出演の高橋一生さんの右目が変だと話題になっています。

いつものスッキリとした目元がくっきり二重になっていて何か違う、と視聴者の方々も異変に気がついたようです。

原因については8月頃に角膜炎にかかっていたので、そのためのようです。

さらに目だけでなく、顔もやつれ気味と言われています。

今回は、高橋一生さんの右目が二重になった原因や、激ヤセ疑惑について調べてみました!

スポンサードリンク

高橋一生の右目が角膜炎で二重に?

11月13日放送の月9ドラマ「民衆の敵」での高橋一生さんに注目が集まっています。

冷静沈着でミステリアスな市議会議員を演じている高橋一生さんですが、第4話の放送では右目が変と話題になっていました。

第4話に登場した高橋一生さんの右目は、確かにいつもと違って目が赤く、くっきりとした二重になっています。

高橋さんの高い演技力のお陰であまり気にはならなかったものの、痛々しい姿でした。

高橋一生さんの右目に何が起きていたのか調べてみると、8月に角膜炎にかかっているようでした。

8月21日にNHKの朝の情報番組「あさイチ」に、サングラスをかけて出演した事がありました。

この時、高橋さんは角膜炎にかかっている事を明かし、右目はサングラス越しでも分かるくらい痛々しく充血していました。

「民衆の敵」の撮影は7月中旬から始まっていますので、第4話の撮影が角膜炎にかかっていた時期と被っていたようです。

高橋一生さんはドラマに映画にとハードスケジュールですから、先延ばしにする事も出来なかったのでしょう。

「二重でもかっこいい!」という声もありますが、いつものスッキリとした目が一番ですね^^

原因は疲れ?

11月13日放送の月9ドラマ「民衆の敵」での高橋一生さんの右目が角膜炎で二重になっていると話題になっています。

2017年は大ブレイクでかなり忙しいスケジュールをこなしている高橋一生さん。

角膜炎の原因は疲れにあるのでしょうか?

感染性角膜炎は、大きく分けて、4つの種類があります。

細菌性角膜炎は、ゴミや砂などの異物が目に入ったり、コンタクトレンズの装用で角膜にキズがついたりしたときなどに起こります。

真菌性角膜炎は、カビ(真菌)によって起こる角膜炎で植物などによる外傷、ソフトコンタクトレンズの連続装用、ステロイド剤の長期点眼などにより起こることがあります。

角膜ヘルペスは、多くは乳幼児の頃に初感染を起こし、身体の中の神経組織(神経節細胞)にひそむようになります。

アカントアメーバ角膜炎は、池や沼などの淡水に広く分布するアメーバという目にみえない微生物によって起こる角膜炎です。

菌などで感染していくものなので、疲れなどで抵抗力が落ちていると感染しやすくなるそうです。

高橋一生さんは視力2.0を公言しており、コンタクトは装着されていないようです。

ですので、目に異物が入ったり、逆さマツゲなど何らかの形で菌が入ってしまったようですね。

ドラマや映画に引っ張りだこで疲れている所で感染してしまったのでしょう。

現在は完治しているようですが、あまり無理はしないでほしいですね^^;

スポンサードリンク

激ヤセで顔もやつれてる?

11月13日放送の月9ドラマ「民衆の敵」での高橋一生さんの右目が角膜炎で二重になっていると話題になっています。

原因としては、疲れで免疫力が落ちている所に菌が入って感染してしまった事が予想されています。

疲れと言えば、高橋一生さんは最近激ヤセしている、という疑惑が浮上しています。

2017年は特に大ブレイクの年で、ドラマ3本、映画3本、来年公開の映画3本、他にもテレビ出演やイベント出演など大忙しです。

視聴者も若干「お腹いっぱい」になるほど高橋一生ブームが続いています。

このハードスケジュールのせいか、激ヤセで顔がやつれていると言われています。

元々ブレイク当初から少しやつれ気味の顔が人気だった高橋一生さんですが‥最近は頬もこけて肌も土気色な時が多いです。

サービス精神が旺盛の為、テレビ番組などはとても感じよく対応されていますが、激ヤセした姿が痛々しく見える時もありますね。

最近ではマツコ・デラックスさんが入院されたりと、2017年忙しかった芸能人に一年の疲れが出てきています。

高橋一生さんも倒れてからでは遅いので、しっかり休養を取ってほしいですね^^

高橋一生,写真

まとめ

「民衆の敵」第4話が放送され、高橋一生さんの右目が角膜炎により二重になっていた事を紹介させていただきました。

疲れも原因の一つであるとも言われ、激ヤセ疑惑などやつれ気味の様子に心配の声が上がっています。

売れっ子俳優の高橋さんはこの先も出演予定作も多く、まだまだ忙しい日々が続くようです。

過労で倒れてしまう前に、しっかりと休んでほしいですね。

スポンサードリンク