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2023年『東京リベンジャーズ』実写化続編決定‼︎

人気漫画からのアニメ化

2021年に実写映画化された『東京リベンジャーズ』

2023年続編制作決定

東京卍リベンジャーズ』は、和久井健氏による日本の漫画。『週刊少年マガジン』(講談社)にて2017年13号から連載中。略称:「東リベ東卍。2021年には『東京リベンジャーズ』のタイトルで、テレビアニメ化実写映画化舞台化が行われた。

続編の内容はまだあまり発表されていませんが、主要キャストは同じのようです。

そもそも『東京リベンジャーズ』とは、、、?

2017年。26歳のフリーターとして底辺の生活を送っていた花垣武道は、中学時代の彼女だった橘日向が弟の直人とともに犯罪集団東京卍會(東卍)の抗争に巻き込まれ死亡したニュースを目にする。翌日、バイト帰りに何者かによって電車のホームへと突き落とされた武道は、轢死を覚悟した瞬間に人生の絶頂期だった12年前の2005年にタイムリープする。不良仲間と共に渋谷の中学へ乗り込んだはずが、地元の一大暴走族だった当時の東卍に袋叩きにされる過去を追体験した武道は、偶然直人に遭遇。彼に日向が12年後殺される運命であると伝えた結果、武道は死を回避した直人に命を救われる結果に改変された2017年に帰還する。武道は直人の奮闘むなしく日向が殺害された事実に加え、自身が直人との握手によって12年前にタイムリープできることを示され、日向を救い最悪の未来を変えるべく、東卍での成り上がりを目指す。

前作振り返り

負け犬フリーター=タケミチの元恋人ヒナタが殺された。
事件を知った翌日、タケミチは駅のホームから転落、目覚めた先はなんと10年前――
負け犬人生を歩むきっかけとなった最悪の高校時代にタイムリープしてしまった。
もう一度繰り返される、あの頃。
最悪の過去でようやく見つけたヒナタを救う唯一の方法は、ヤクザも恐れる危険な組織“東京卍會”を消滅させること。
熱い仲間たちとの出会いの中で、ヒナタを救うため、逃げ続けた人生を変えるため、
タケミチは弱虫だった“過去”の人生にリベンジし、“今”を変えられるのか?

まとめ

今回は、人気作品の『東京リベンジャーズ』映画続編が決まったと言うことでまとめてみました。

今回、実写化でどこまで描かれるのかが気になります。

続編が入り次第、また更新します。

最後までご覧頂きありがとうございます。