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黒木華 主演ドラマまとめ

黒木華 主演ドラマまとめ

人気女優の黒木華さんの主演ドラマをまとめてみました^^

まずはプロフィールから紹介します

プロフィール

黒木華(くろき・はる)

  • 生年月日:1990年3月14日
  • 出身:大阪府高槻市
  • 身長:164センチ
  • 血液型:B型

主演ドラマ一覧

リップヴァンウィンクルの花嫁 serial edition(2016年) – 主演・皆川七海 役

派遣教師の皆川七海は「教師」という仕事が好きではありながらも、情熱を持てずに働いていた。 ある日、彼女はSNSで出会った鶴岡鉄也と結婚することになる。 それはインターネットでモノを買うようにあまりにもあっさりとしたことだった。

結婚式をすることになった七海と鉄也。 しかし友人が多い鉄也に比べ、七海には結婚式に出席してくれる親戚も友人も少なかった。 鉄也に“見栄えがしないからどうにかして欲しいと”頼まれた七海。 困った挙げ句「なんでも屋」の安室行舛に代理出席を依頼した。 無事に結婚式が終わったと思った矢先、鉄也の浮気が発覚した。 続けて七海も鉄也の母であるカヤ子から浮気の罪をかぶせられてしまい、家から追い出され、ついには鉄也と離婚する。 家と夫を同時に失い、窮地に立たされた七海に「なんでも屋」の安室は奇妙なバイトを提案する。 最初は結婚式の代理出席であった。そこで里中真白という女性と出会う。 次に依頼されたバイトはオーナーが不在の間、住み込みで屋敷を管理する「メイド」であった。 報酬100万円という額に困惑しながらも七海はこの仕事を受けることにする。 屋敷に向かうと、そこにはすでに結婚式の代理出席バイトで知り合った真白が住み込んでいた。 真白は七海と異なり自由で破天荒な性格であったが、 そんな彼女に七海は好感を持っていく。

そしてふたりの奇妙な生活が始まった。

重版出来!(2016年) – 主演・黒沢心 役

幼いころから柔道に打ち込んできた主人公・黒沢心。オリンピック日本代表の呼び声も高かったが、怪我がもとで選手生命を絶たれたため柔道から退き、就職を決意した。大手出版社・興都館の就職試験を受けた志望動機は、子どものころに柔道を扱った漫画を胸を熱くして幾度も読み返し、それがきっかけで柔道を始め、情熱を傾ける青春を送れたことが何より大きい。かつて自分がそうであったように、読者が“何か”を得るような「漫画」を作りたいと熱意を語り、採用される。入社後、週刊コミック誌『バイブス』編集部に配属され、編集者として歩き出す。

みをつくし料理帖(2017年) – 主演・澪 役

享和2年(1802年)の水害で両親を亡くし天涯孤独の身となった少女、澪は、大坂随一の名店と謳われる料理屋「天満一兆庵」の女将、芳に助けられ奉公人として勤め始める。やがて天性の味覚を主人の嘉兵衛に見込まれた澪は、厳しい修業に耐え、着実に腕を磨いていくが、隣家からの延焼で店は焼失してしまう。江戸店を任せていた息子の佐兵衛を頼って江戸へやって来た3人を待ち受けていたのは、佐兵衛が吉原通いで散財し店を潰し、行方をくらませているという報せだった。

度重なる心労により、嘉兵衛は「天満一兆庵」の再興を澪と芳に託して亡くなってしまう。店の再興と佐兵衛の行方探しを胸に、慣れぬ土地で芳と暮らしながら働き始めた澪は、「祟る」と噂され荒れ果てた小さな稲荷を1人で整えた姿を見込まれ、蕎麦屋「つる家」の主人・種市に店で働かないかと誘われる。

上方との味の違いから、当初は澪の作る料理は評判が良くなかったが、様々な人の助けを得て様々な新しい料理を考案し、愛し合った小松原との別れや、料理人仲間である又次の死などの悲しみを乗り越えながら、「つる家」を江戸で評判の店へと成長させていく。

そんな中、澪は、吉原で幻の花魁と呼ばれているあさひ太夫が、水害で行方不明になった幼なじみ、野江であることを知る。いつしか澪は、自分の料理で評判を取り、その売り上げであさひ太夫を身請けするという、とてつもない夢を抱くようになる。そして、その夢の実現のため、「つる家」を辞めて新しい道に進むことになった。

「つる家」を離れた澪は、あさひ太夫の客である摂津屋らの力を借り、あさひ太夫を吉原から取り戻すことに成功する。澪は、野江に戻ったあさひ太夫と、長年澪に恋心を寄せ、見守ってくれていた医師の源斉とともに故郷である大坂へ戻り、新しい人生を切り開くこととなった。

凪のお暇(2019年) – 主演・大島凪 役

節約が趣味の28歳OL大島凪は、常に空気を読んで周囲に合わせて目立たず謙虚に振る舞い、くせ毛を時間をかけてストレートに整えるなど女子力の高い自分を作り上げていた。ある日、凪を蔑む同僚たちの陰口を知り、さらに隠れて交際している我聞慎二が自身について同僚らに話しているのを目撃し、過呼吸で倒れる。以後、会社を辞め、家財を処分し都心から郊外へ転居、全ての人間関係を断ち切った凪は、ゼロから新しい生活を始める。

ゴシップ#彼女が知りたい本当の〇〇(2022年) – 主演・瀬古凛々子 役

本作の主人公。大手出版社「クスノキ出版」が運営するネットニュースサイト「カンフルNEWS」の編集部員。仁和からPV数アップの命を受け経理部から異動してきた。山田礼二の退社に伴い編集長に抜擢される。愛読書は、辞書『大辞語』。洞察力が鋭く、些細な物事から矛盾や誤りを見抜き、経理部時代では「ケルベロス」のあだ名で呼ばれていた。一方、感情表現や空気を読むのは苦手で、取材には遠慮なくぶしつけな事も平然と行う。「カンフルNEWS」で当然の如く行っていたコタツ記事を否定し、丹念な取材で事件の真相を突き止め、掲載記事にも個人の署名を付けることを信条とする。物事に違和感を抱くと「ざわざわする」と言い取材活動に入る。決定的な証拠を掴むと「見つけた。」と決め台詞を呟く。学生時代、同級生であった岸辺春香の死亡事件に際し、加害者として実名入りのデマをネット上に流された過去を持つ。

僕の姉ちゃん(2022年) – 主演・白井ちはる 役

両親が海外赴任で不在の白井家。

30歳の姉・ちはると24歳の弟・順平は留守を預かり、つかの間の二人暮らしをしています。メーカーの営業部で働く社会人1年目の順平は、同期の真田美穂子のことが気になり始めます。帰宅し、「女の子のふと見せる素の部分がかわいい」と嬉しそうに話す順平ですが、ちはるに「順平、女に無意識などない」と断言され、動揺。一方、輸入家電の会社に勤めるちはるは、会社にいる女の同僚が使う「家庭的キーワード」が気にくわないといいます。ちはるの予想外の話に戸惑う順平ですが、そこには家の外ではなかなか聞くことのできない「女性のホンネ」が含まれているような気がして、妙に納得してしまうのでした。

以上が、黒木華さんの主演ドラマ一覧です。

主演ドラマ以外にも数多くの作品に出演されています

そんな黒木華さんが出演されている作品『イチケイのチカラ』が2023年1月13日に公開予定です^^

こちらに関しては、別途記事にてまとめていますので、こちらからご覧ください。

最後までご覧頂きありがとうございました^^