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松本まりか 主演ドラマ・映画まとめ

松本まりか

主演ドラマ・映画まとめ

松本 まりか(まつもと まりか)

  • 1984年9月12日(38歳)
  • 東京都出身
  • 女優、ナレーター、声優

2000年にテレビドラマ『六番目の小夜子』で女優デビュー。同年から2001年まで雑誌『ピチレモン』(学研)のレギュラーモデルを務める。その他、テレビアニメ『蒼穹のファフナー』の遠見真矢役、ゲーム『FINAL FANTASY X』のリュック役など声優としても活動する。

松本まりか 主演ドラマまとめ

戦場のガールズライフ(2007年) – 主演・坂井珠子 役

愛知県名古屋市に生まれ育った坂井珠子は、高校を卒業して上京し、平凡な毎日を過ごしていた。

そんなある日、高校の同級生である小林美深、暮石由美、杉本希奈子が珠子の家に居候し、奇想天外な共同生活(ガールズライフ)を過ごすことになる・・・。

向こうの果て(2021年) – 主演・池松律子 役

昭和60年の東京を舞台に、マンションの一室でひとりの女が幼なじみを放火で殺害した事件の謎を追う。 2人の過去に一体何があったのか。 すべての真相が明らかになるとき、閉ざされていた因縁が解き放たれる。

それでも愛を誓いますか?(2021年) – 主演・純須純 役

純須純(松本まりか)と武頼(池内博之)は結婚歴8年、子どもなしの夫婦。 仲のいい夫婦だが、「子どもが欲しい」という純の想いをよそに、セックスレスは5年目になる。 純は女性としての劣等感と同時に、将来について本音を語り合えない二人の関係性に不満を感じていた。

松本まりか 主演ドラマまとめ

雨に叫べば(2021年) – 主演・花子 役

1988年、とあるスタジオ。まだ男尊女卑やパワハラの匂いが残る時代の撮影現場。女監督・花子(松本まりか)は現場で悪戦苦闘していた。意味不明の理由でテイクを重ねる中、新人監督である彼女はフラストレーションを溜めまくったベテランスタッフたちからイジメの洗礼を受ける。控え室では「カラミのシーンがあるなんで聞いてない!」と前貼りを嫌がるアイドル俳優と「前貼りなんていらないわ 本番でいきましょう」と豪語する落ち目のベテラン女優の間ではトラブルが勃発したり、ようやく撮り終えた渾身のシーンも映検【映画のレイティングを判断する機関】のレイティングにひっかかり最終的に欠番となってしまったりと次第に追い込まれていく花子。そんな彼女に更に追い打ちをかける事態が。現場の混乱した状況をききつけたプロデューサーから「監督を交代します」と、クビを告げられてしまうのだ。果たして彼女は自分が理想とする映画を完成させることはできるのか・・・?

夜、鳥たちが啼く(2022年12月9日公開予定) – ヒロイン・裕子 役

『夜、鳥たちが啼く』については、別途記事にてまとめていますので、こちらからご覧ください。

 

まとめ

今回は、松本まりかさんの主演ドラマ・映画についてまとめてみました。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。