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松岡茉優 主演ドラマ・映画まとめ

松岡茉優 主演ドラマ・映画まとめ

2023年2月3日に公開される『スクロール』に出演されている

今回は、松岡茉優さんの主演ドラマ・映画をまとめてみました^^

『スクロール』については別途記事にてまとめていますのでこちらからご覧ください‼︎

松岡茉優 プロフィール

松岡茉優(まつおか・まゆ)

  • 生年月日:1995年2月16日
  • 出身:東京都
  • 身長:158センチ
  • 血液型:B型

松岡茉優 主演ドラマ まとめ

人生は「サイテーおやじ」から教わった(2013年) – 主演・西原理恵子 役

バクチとオンナに入れ込む“サイテーおやじ”。しかし「お前は人と違う人生を行くぞ」と自信の持てない少女を肯定してくれた特別な存在だった。西原さんが高校時代に直面した挫折と、やがて訪れた悲しい別れ…。これまであまり語ることがなかった義父との日々を描いた、笑って泣ける“サイバラ”成長物語のドキュメンタリードラマ。

She(2015年) – 主演・西澤涼子 役

学年で一番の美女と評判の荻原あづさが忽然と姿を消した。あづさの一番の親友・西澤涼子が、あづさ失踪の理由とその裏に潜む真実に近づいていこうとする中で、残された4人の秘密が暴かれていく。

その「おこだわり」、私にもくれよ!!(2016年) – 主演・松岡茉優 役(本人役)

映画、ドラマにバラエティ番組とさまざまな分野の仕事を器用にそつなくこなすマルチプレイヤーの松岡茉優は、新バラエティ番組『その「おこだわり」、私にもくれよ!!』のMCに起用される。松岡は親友でカメラ撮影担当の伊藤沙莉を引き連れて「他人にはなかなか理解できないけれど、本人は幸せになれるこだわりをもった人=“おこだわり人(びと)”」のもとを突撃取材し、その実態を明らかにしていく。

水族館ガール(2016年) – 主演・嶋由香 役

役所で働く由香は突然水族館への出向を言い渡される。その先で出会ったのは意地悪で毒舌だけれど動物には優しい梶良平だった。

おカネの切れ目が恋のはじまり(2020年) – 主演・九鬼玲子 役

清貧女子の九鬼玲子がずっと欲しかった猿の絵の豆皿を買おうとすると、アロハシャツの男性が先に買ってしまう。その後、社長の御曹司が浪費癖を直すため玲子の勤める経理部に異動となり、玲子は彼の指導係となるが、その御曹司こそ豆皿を購入した猿渡慶太であった。マンションも解約された慶太は、玲子の母・九鬼サチが経営する民宿「みずよう館」に転がり込む。玲子は慶太にお小遣い帳を渡し、会社内のお金に関するトラブルをともに解決しながら、慶太にお金の使い方を指導する。徹底した節約でお金を上手に使っているように見えた玲子であったが、実はファイナンシャル・プランナーの早乙女健にたくさんの贈り物をし貢いでいた。

玲子が早乙女に15年も片思いをしていると知った慶太は、二人の仲を進展させようと2人のデートプランを画策する。玲子は早乙女との念願の初デートを楽しんだが、その晩、マスコミが早乙女を取り囲み、早乙女が妻帯者であること・それを隠してセミナーを開催していると直撃取材をしているのを目の当たりにし、知らなかった玲子はショックを受ける。スキャンダルによって仕事を失い、妻にも別れを告げられた失意の早乙女に、玲子は寄り添って想いを告白するが、振られてしまう。玲子は初の失恋に深く傷つき、髪を切るなどするも傷心のどん底にいた。そんな玲子を慶太は必死に慰める。突然の大きな雷が鳴り、驚いた二人はお互いに抱きつく格好になるが、慶太はふと目の前の玲子にキスをしてしまう。玲子は戸惑い、慶太自身も戸惑いからよく眠れない一夜を過ごす。翌日、玲子が起きたときには慶太はおらず、早朝から出かけた様子。

玲子は、遠くに住む父が10年も自分達にお金を送り続けていたことを知り、自らの「ほころび」を直すべく、父に会いに行くことを決意する。慶太のペットであるロボット・猿彦を連れ旅に出るが、玲子に好意を寄せる営業部の板垣純も同行することとなった。伊豆に着いた玲子は父である桃田保男を探し出し、罪悪感を抱くことなく自分の人生を生きてほしいと伝える。

玲子が帰宅するも、まだ慶太は帰っていない。慶太の居候が始まって以来、初めて慶太がいない夜を過ごし、寂しさを感じている自分の気持ちに気づく玲子であった。翌朝、玄関のチャイムの音が鳴り、玄関にかけよった玲子はその人物に微笑みかけた。

松岡茉優 主演映画 まとめ

放課後ロスト エピソード3「倍音」(2014年8月2日) – 主演・橋本リカ 役

 

廃校が決まった高校で交錯する3つの淡い青春。3年生だけの校舎に響く彼女たちの声は、苦悩か、絶望か……?逃避、嫉妬、距離感。青春はいつでも残酷で美しい……筈だった。<エピソード1 「リトル・トリップ」>学校をサボってばかりの夕希(未来穂香)は、ある日、委員長の絢子(高嶋香帆)に興味を抱く。音楽を通じて心を通わせるようになった2人は、ある日、“だから、適当に逃げちゃえばいいんだって”という夕希の言葉をきっかけに、学校を抜け出してプチ家出を実行する。逃走の果てに、絢子が探し求めるものは手に入るのか。エンジンの響き。どこからか流れてくる叫びのメロディー。2人が辿り着いた場所は、愛と哀の交差点だった。<エピソード2 「らくがき うわがき」>絵を描くことを止めていた元美術部員の里未(佐藤すみれ)は、文化祭を機に、再び筆を取ることを決意。だが、彼女に想いを寄せる元クラスメイトの古谷(大石悠馬)と、美術部員の荻野(中山絵梨奈)の想いは、なぜかすれ違う……。<エピソード3 「倍音」>放課後の教室で出会ったリカ(松岡茉優)とユウ(古泉葵)。日常の音を録音するというユウの趣味に興味を持ったリカは、2人で様々な音を録音して遊ぶようになる。校舎で、街で、真実の音を捕まえようと。REC、REC、REC……。だが、2人に残された時間は長くはなかった……。

勝手にふるえてろ(2017年12月23日) – 主演・江藤良香 役

24年間恋愛経験ゼロのOLヨシカは、日々、中学時代に片思いをしていた一宮(イチ)との「脳内恋愛」を楽しんでいた。

ある日、ヨシカは同期の霧島(二)からの告白を受ける。

生まれて初めて男性から告白されたことに歓喜するヨシカだったが、イチへの思いと、特に好意を持っているわけではない二との間で心が揺れる。

そんな時、とある事件をきっかけに、イチと再会したいとの思いが募ったヨシカは、同窓会を計画するのだが…。

蜜蜂と遠雷(2019年10月4日) – 主演・栄伝亜夜 役

3年ごとの芳ヶ江国際ピアノコンクールは今年で6回目だが、優勝者が後に著名コンクールで優勝することが続き近年評価が高い。前回の書類選考落選者オーディションで、参加した出場者がダークホース的に受賞し、翌年には世界最高峰のS国際ピアノコンクールで優勝したため、今回は大変な注目を集めていた。オーディションの5カ国のうちパリ会場では、「不良」の悪名の審査員3人は凡庸な演奏を聴き続け、飽きて来ていた。そこへ、今年逝去の伝説的な音楽家ホフマンのこれまでにない推薦状で、「劇薬で、音楽人を試すギフトか災厄だ」と、現れた少年、風間塵は、破壊的な演奏で衝撃と反発を与える。議論の末、オーディションに合格する。

そして日本の芳ヶ江市での2週間に亘るコンクールへ。塵は師匠の故ホフマンと「音を外へ連れ出す」と約束をした。自分では、その意味がわからず、元・天才少女の栄伝亜夜に協力を頼む。亜夜は塵の演奏を聴いていると、普通は音楽は自然から音を取り入れるのに、彼は逆に奏でる音を自然に還していると思った。「ジュリアードの王子様」ことマサル・カルロス・レヴィ・アナトールは子供のころピアノに出会わせてくれたアーちゃん(亜夜)を出場演奏者に見つけ再会する。3人の天才と楽器店勤務のサラリーマンで年長の高島明石のピアニストたちが、音楽の孤独と、競争、友愛に、さまざまに絡み、悩みつつ、コンクールの1次2次から3次予選そして本選へ、優勝へと挑戦し、成長して、新たな音楽と人生の地平を開く。

最後までご覧頂き、ありがとうございました^^