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女優 杏 主演ドラマ・映画まとめ

女優 杏 主演ドラマ・映画まとめ

2023年に杏さんが出演される『劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~』が公開されます‼︎

こちらの映画については別途記事にてまとめていますのでこちらからご覧ください(^ ^)

今回は女優の杏さんの主演ドラマ・映画についてまとめてみました^^

女優 あんプロフィール

杏(あん)

  • 本名:渡辺 杏
  • 生年月日:1986年4月14日
  • 出身:東京都渋谷区
  • 身長:174 cm
  • 血液型:A型
  • 父親:渡辺謙
  • 兄:渡辺大

主演ドラマまとめ

名前をなくした女神(2011年) – 主演・秋山侑子 役

ハウスメーカーに勤める秋山侑子は結婚・出産後も仕事を続けていたが、会社からのリストラと引越を機に、健太が通い始めた近所の幼稚園『ひまわりの子幼稚園』で出会った、安野ちひろ、進藤真央、沢田利華子、本宮レイナ達と関わることで、息子を「お受験」させることを決意する。しかし、そこにはママ友の嫉妬や見栄、嘘、裏切りなど、様々な思惑が渦巻いていた。

フィレンツェ・ラビリンス〜15世紀の私を探して(2011年BSジャパン) – 主演・森下典子 役

「あなたの前世は、15世紀のルネサンス期に活躍したフィレンツェの天才彫刻家」前世が見えるというある女性が語った「前世の透視」は虚偽か、真実か!?今の自分とあまりにかけ離れた「前世」にあ然としながらも、雑誌記者・森下典子(杏)はイタリア・フィレンツェへ飛ぶ。そして典子の前に、新しい事実が次々と明らかにされ、ついに、500年の歴史に埋もれていた美術史の定説を覆す新事実を目の当たりにする。

ホリック〜xxxHOLiC〜(2013年WOWOW) – 主演・壱原侑子 役

アヤカシに好かれやすい男子高校生・四月一日君尋は、願いを叶える店(ミセ)の女主人・壱原侑子と出会う。「アヤカシが視えたり憑かれたりする体質を治したい」という四月一日の願いを見透かしていた侑子は、彼が自分に願うように促し、その対価として半ば強制的にバイトとして雇う。四月一日がバイトを始めて少し経った頃、異世界から店の客として小狼・サクラ・ファイ・黒鋼(ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-のメインキャラクター)が現れる。彼らは異世界を旅することを願い、四月一日の力によって目覚めた2匹モコナ=モドキの白い方のモコナ=ソエル=モドキと共に、異世界へと旅立った。ある日、以前見た小狼と同じだけれど違う存在の『小狼』が以前会った小狼の許に行くため店を訪れ、異世界へと旅立った。四月一日はバイトをする中で、願いを抱えた人間や人でない者などの不思議な客と出会い、奇怪な出来事に遭遇していく。その中で、夢を渡り、夢の世界へと行くことができるようになった四月一日は、夢の世界でサクラと会い、小狼一行に起こっていること、サクラがみた予知夢を変えようとしたこと、四月一日が『小狼』と似ていることを告げた。四月一日は、『小狼』が選択し時間を巻き戻したことによって生まれた存在であり、『小狼』とある意味同じ存在であったため、異世界の『小狼』の危険を無意識に察知し、自分を無意識に消して対価にしようとしたり、自分の大切な記憶を対価に差し出していた。しかし、四月一日のことを大切に思う百目鬼・ひまわり・『小狼』・侑子などいろんな人の想いと対価が、ある意味異質・特別な存在である四月一日を消さないようにしていた。そして、飛王・リードの願いによって「世界の理」が崩れ始め、同時に止まっていた侑子の「時間」が進み始め、既に故人となっていた侑子は闇にとらわれ、消え去ってしまう。

金曜ロードSHOW!特別ドラマ企画 リバース〜警視庁捜査一課チームZ〜(2013年) – 主演・佐野希 役

松坂さん演じる江上亨が交番勤務時代から憧れだった警視庁捜査1課に配属され、「チームZ」の一員となる。チームZは、ネットを利用した犯罪やグローバル犯罪などに対応するため警視庁が秘密裏に作り上げたチームだが、そのメンバーはくせ者ぞろいで裏の顔がありそうな面々ばかり。さらに佐野希(杏さん)がチームZの新メンバーとして加わることに。実は希は亨の幼なじみで、中学以来10年ぶりの再会に驚く亨だったが……というストーリー。

花咲舞が黙ってない(第1シリーズ)(2014年) – 主演・花咲舞 役

臨店班とは問題を起こした支店へ直接出向き、業務改善できるように指導・支援し、解決を図る部署である。支店の問題点を洗い出すという仕事の性質上、臨店先ではあまり歓迎されず、行員の協力もなかなか得られない中で、花咲と相馬が奮闘する。

デート〜恋とはどんなものかしら〜(2015年) – 主演・藪下依子 役

内閣府の研究所で働く藪下依子は、父親から見合いを勧められる。しかし、恋愛経験が無く、結婚は相手との「契約」と捉える依子は、ことごとく見合いに失敗し、結婚相談所に登録。一方、自身を高等遊民と称する谷口巧は、女性と新しく出会うことで働く意欲を持って欲しいと願う幼馴染の島田宗太郎によって、勝手に結婚相談所に登録させられる。依子は巧のプロフィールに記載してある身長や生年月日などの数字が全て素数で構成されていることに興味を持ち、デートをすることになる。

恋愛感情の無い理念だけの交際と割り切り、さらに依子に想いを寄せる鷲尾豊、宗太郎の妹・島田佳織が割り込み四角関係となってしまうが、二人は不器用ながら互いに気になる間柄となっていく。

クロハ 〜機捜の女性捜査官〜(2015年) – 主演・クロハ / 黒葉 佑役

刑事だった父を持つクロハは、その父を憎んでいます。けれど、なぜか父と同じ仕事を選んでいる自分がいる……矛盾した心を抱え、肉親にも素直に愛情を表現できず、ネット空間に逃げ込んでいるクロハの姿は、繊細で弱々しい、生まれたての蝶のようです。そんなクロハが、異様な集団自殺の謎と、首謀者の抱く「悪意」に立ち向かう中で、自分を見つめ直し、ひ弱だった蝶が何千キロもの海を渡る強さを身につけるように、刑事として、人として、たくましく成長していく姿こそが、このドラマの醍醐味となります。

偽装不倫(2019年) – 主演・濱鐘子 役

主人公の濱鐘子は30歳・独身の実家暮らしで、周りからは「パラサイトシングル」や「婚活疲れした派遣社員」など不名誉なレッテルが貼られる始末。20代後半からの婚活も成就せず、自分はモテない女だと自覚するようになってしまう。「おひとり様」生活がしっくりくるようになり、1年間の派遣社員生活を終え、婚活に別れを告げるために韓国1人旅をしようと計画する。そんな中、1人旅をするために乗り込んだ飛行機の中でパクジョバンヒに出会い、自分は「既婚者」だと言い様のない嘘を吐いてしまう。ホテルに送ってもらう帰りジョバンヒに「僕と不倫しませんか?」と偽装不倫が始まる。

競争の番人(2022年) – 主演・白熊楓 役(坂口健太郎とダブル主演)

坂口さん演じる天才で理屈っぽくひねくれ者の小勝負勉(こしょうぶ・つとむ)と、杏さんが演じる実直で感情のままに行動する元刑事の白熊楓(しろくま・かえで)が、公正取引委員会・第六審査、通称“ダイロク”の職員として、独占禁止法に関わる違反行為を取り締まり、経済活動における自由で公正な競争の場を守るために目を光らせる“競争の番人”として、談合やカルテルなど不正を働く企業の隠された事実をあぶり出していきます。誰もが一度は聞いた事はありますが、その実態についてはあまり知られていない行政機関・公正取引委員会を舞台とした “凸凹バディのエンタメ・ミステリー”となる今作は、実際に公正取引委員会で撮影を行うなど、公正取引委員会全面協力のもと、リアリティーあふれる作品。

 

最後までご覧頂き、有難うございました。