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中島裕翔 主演ドラマ・映画まとめ

中島裕翔 主演ドラマ・映画まとめ

2023年2月10日公開の『♯マンホール』で主演をされている中島裕翔さんの主演作品をまとめてみたいと思います^^

映画『♯マンホール』については別途記事にてまとめていますので、  こちらからご覧ください‼︎

まずは、プロフィールからまとめていきます^^

中島裕翔 プロフィール

中島裕翔(なかじま・ゆうと)

  • 生年月日:1993年8月10日
  • 出身:都京都町田市
  • 身長:180センチ
  • 血液型:A型

中島裕翔 主演ドラマ まとめ

先生はエライっ!(2008年) – 松木聡太 役(山田涼介、知念侑李、有岡大貴とカルテット主演)

同じクラスの梅野ワタル、竹倉燐と渋谷に行った松木聡太は偶然、私立中学に進学した友達の群青隼人から頼みごとをされる。聡太の担任で、皆から「ウザケン」と呼ばれている宇佐木に会わせてくれということだった。以前、宇佐木のことをとてもいい先生だと群青に自慢していた聡太は、会わせるべきか、会わせないべきか迷う。困った3人は、宇佐木にいい先生になってほしい、と頼み込むが、宇佐木は「お前たちが先生をいい先生に変えてみろ」と言う。聡太たちは宇佐木のどこを変えればいいか考えて学校に行くうちに、変わっていく。

スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜(2008年) – 久坂秀三郎 役(山田涼介、知念侑李、有岡大貴とカルテット主演)

城東区立第八中学校は統廃合の噂があった。そこに通う中学生・久坂秀三郎は、廃校が元で落ちぶれていく教師達、心が荒れ果てた生徒達、荒廃していく学校の姿を見て悲観していた。そんなある日、学校に突如、久坂のクラスに高杉東一、吉田栄太郎、入江杉蔵の3人が転校して来る。実は、彼らはダメ教師を再生させる為にやって来たと話すのだった。

水球ヤンキース(2014年) – 稲葉尚弥 役

かすみ町でチンピラに絡まれている小学生(稲葉尚弥)を不良である黒澤が助けたことから物語が始まる。
黒澤は稲葉に制服をわたし、諦めなければ可能性は無限大だと教え「強くなったら返しに来い」とつたえた。
その後、尚弥は10年間カメラマンである父親と海外で旅をしてかすみ町に帰ってきた。そして尚弥は幼なじみの渚の家に居候し霞野工業高校の帰国子女枠で入学し高校生活を始めた。
そして水蘭にカス校を馬鹿にされたことにより水球部を立ち上げ全国一を目指す。
顧問である千春を追いかけて水球部に入部した千秋たちの協力を得て馬鹿トリオを橋本環奈のサイン入り写真を餌に部に引き入れ活動を開始した。
水蘭に水球の実力で推薦が内定していたが虎雄との対決に負けたことにより水球を避けていた龍二を仲間にするため何度も声をかけるが全く相手にしてもらえず馬鹿トリオとのPK対決に勝ったら二度と話しかけないことを条件に対決させて水球の楽しさを思い出させて仲間にすることに成功する。
龍二の知識をもとにポジションなどを決めてより本格的な練習に入る。
そしてたくさんの経験や鮫島たちの協力を得て水蘭との公式戦に挑むことになる。恋愛面では、渚を巡って奮闘する姿がみられる。

刑事バレリーノ(2016年) – 臼島くるみ 役

8年前、バレエダンサーを目指して挫折した少年は、ある火災現場に遭遇した際、民家からまるで“白鳥”のように空を飛び、逃げ遅れてしまった子どもを救い出す警察官を目撃したことで刑事を目指し、念願がかなった。成長した少年の名は臼島くるみ。東雲北署刑事課に配属され、先輩の鷲尾鷹男とバディを組むことになった。
着任早々、同じ大学病院の心臓外科医が公衆の面前で刺殺される事件が、立て続けに2件も発生。2件とも犯人は逮捕されたが、それぞれの事件で、犯人と被害者とは何の接点も無かった。しかも犯人は2人とも、無意識下での犯行前に「おもちゃ買ってくれないの?」とつぶやいていた。くるみと鷲尾はつぶやきの謎を追い、40年前の児童失踪事件に突き当たる。

HOPE〜期待ゼロの新入社員〜(2016年) – 一ノ瀬歩 役

囲碁のプロ棋士の夢をあきらめた一ノ瀬歩は、東京にある大手総合商社「(株)与一物産」での従業員の本採用試験に向けて経験を積む8人のインターンの1人として働き始めた。1ヶ月間のインターン期間終了時、本採用の選考試験として2人1組でビジネス・プレゼンテーションを行うこととなった。選考結果は、香月あかね、桐明真司、人見将吾が正社員としての本社勤務の採用となり、一ノ瀬はインターン時と同じ本社の営業部・営業3課に1年間の雇用契約の契約社員として採用となる。彼らは新入社員として数々の難問に遭遇しながらも、社会人としての経験と研修を重ね成長していく。

僕はどこから(2020年) – 竹内薫 役

文章を書き写すことで、思考をコピーできる小説家志望の青年・竹内薫。人生に追い詰められた彼がエリートヤクザ・藤原智美の導きで〝自分探し〟を決意するとき、大いなる犯罪の幕が上がる。

純愛ディソナンス(2022年) – 新田正樹 役

原作のない完全オリジナル作品となる本作の前半は、とある高校が舞台。 教師の失踪事件に揺れる高校で出会い、その失踪事件を通して絆を深めていく正樹と冴ですが、本心で向き合えないまま時を過ごしていきます。 そして、5年後にひょんなことから再び出会う2人。

中島裕翔 主演映画 まとめ

ピンクとグレー(2016年1月9日) – 白木蓮吾 役

9歳で家族とともに大阪から横浜のマンションに引っ越してきた河田大貴は、同じマンションに住む同級生の鈴木真吾、石川紗理、木本と仲良くなる。4人は親たちから「『スタンド・バイ・ミー』みたいだわ」と言われるほどいつも一緒にいた。やがて木本と石川は転校してしまうが、大貴と真吾はそのまま同じ中学を受験し、17歳の時、文化祭で後輩2人を加えてバンド「デュポン」を結成。真吾作詞・大貴作曲のオリジナル曲「ファレノプシス」を披露するなど、青春時代をいつも一緒に過ごしてきた。そんな2人に転機が訪れる。高校2年の学期末試験最終日、駅で雑誌編集者である赤城に声をかけられたことをきっかけに読者モデルとしての活動を始めたのだ。やがて芸能事務所に所属し、ルームシェアも始めた2人はエキストラとしてドラマ出演を決め、主演俳優とのシーンでアドリブのセリフが採用された真吾は番組プロデューサー・鶴田に見初められ、連続ドラマへの出演が決まる。そのドラマは高視聴率を記録したため真吾の芸名:白木蓮吾の知名度は爆発的に上がり、一気にスターダムにのし上がった。一方で大貴は変わらず小さな仕事をこなしながら大学とアルバイトに精を出す日々で、時折くる真吾とのバーター出演話は断り続けていた。そして会えない時間も増え、ぎくしゃくし始めていた2人の仲は、真吾が勝手に決めてしまった事務所移籍と引っ越しを機についに決裂してしまう。
25歳になっても仕事の規模もスタイルも変化がない大貴だったが、テレビで見ることすら避け続けていた真吾と高校の同窓会で再会を果たす。真吾から積極的に誘われ、2人だけで酒を飲み交わし、以前の関係に少し戻れた気がしていた大貴だったが、今夜も会おうという約束通りに真吾のマンションを訪れると、そこには遺書を残して首を吊った真吾の姿があった。大貴は愕然としながらも自分宛ての遺書を読み、真吾の意思を汲んで6枚の遺書の中から白木蓮吾としてふさわしい遺書を選び、服や顔、現場を整え精一杯の演出をする。第一発見者でありながら現場保存をしなかったことで一時は殺人容疑や自殺幇助の疑いもかけられたが、やがて遺書の内容は世間の知るところとなり、「白木蓮吾のイケメン親友!」と大貴は一躍時の人となる。次から次へと白木蓮吾関係のインタビューの仕事が舞い込むものの、大貴はそれらを全て拒否。しかし赤城の企画だけは受け入れ、大貴は真吾に関するノンフィクション書籍を執筆する。そして真吾の死から1年後、真吾の半生を綴ったその書籍に映画化の話がもちあがる。事実に忠実であること、そしてできる限り順撮りすることを条件に脚本執筆と白木蓮吾役で主演することを決断した大貴は、撮影の過程で初めて空白の5年に何があったのかを知り、「ファレノプシス」の本当の意味や真吾の葛藤に気づく。

僕らのごはんは明日で待ってる(2017年1月7日) – 葉山亮太 役

無口であまり自分を主張することのない亮太と、ポジティブで自分の考えをしっかり持っている小春。まるで対照的な2人だが、ひょんなことから付き合うことになった。そんな彼らは、7年という歳月をかけて本当の愛を確かめ合う。

 

最後までご覧頂き、ありがとうございました。